【楽天検証】製氷機を買ってみたら?魅力と欠点の両方に気づいてしまった…

QUICK ICE Makerのレビューその他商品

製氷機があれば氷も楽々!

 

こんにちは。トレトレです。
楽天のポイントを使うのが毎回楽しみなアラフォーの在宅ライターです。

先日届いた製氷機ですが、早速使ってみたら、氷のできるスピードが速く、大変重宝しています。

ただ、同時に欠点と言える部分も見つかったので、今回はどのように使えるのかなど、実体験レビューをご紹介します。

個人的には、氷が出来てマシン内に落ちる音が何とも心地よく、少しずつ氷が出来上がるので、できた片っ端から使うのも良いかなぁと思いました。

QUICK ICE Makerとは?

まず、今回購入したQUICK ICE Makerですが、こちらで買ってみました。

送料無料で、最短6分!と書かれていたので、値段も考えながら候補を探しつつ、こちらに決めました。

こんな感じで、箱は少し大きめです。

EASTの製氷機は、アマゾンでも売られていますが、今回楽天ポイントが1400ポイントも貯まるということで楽天に決定。

箱を開けてみると、こんな感じでした。

本体もやや大きめで、もちろん日本語の取扱説明書が付いてきました。

ただ、商品ページには最短6分とあったんですが、本体の製氷時間を見ると約13分とあり、あれ?と思いました。

でも、もしかしたら、早く作れるかも?と期待を込めて、まずは使ってみます。

水を入れて使用開始!

まず、水を入れないと始まらないので、取説に従い、1.5リットル入るサーモスのポットの中身を7分目くらいまで水を入れて、それを製氷機に注ぎ込みます。

これで準備OKなので、後はコンセントにつないで、ボタンを押して製氷開始です。

ボタンは製氷とサイズしかないので、始める時に製氷を押し、サイズで小か大かを選べばOK。

使い方もとても簡単ですね!

まずは、13分とあったので、タイマーをセットして様子見です。

すると、10分を超えたあたりから、氷が落ちる音が響いたので、早速様子を見てみると…

おお!少量ですが、氷が出来上がっていました。
ちょっと銃の弾丸っぽい形がユニークですね。

13分の段階では氷の量が少ないですが、こちらの製氷機には保冷機能が付いていないので、出来上がった片っ端から使うのが本来の使い方かもしれません。

どうやら13分と言うのは、最初の氷ができるまでの時間を表していたっぽいですね。

次に、30分待ってみると。

かなり氷の量が増えました。

さらに待つこと30分(合計60分)

この段階でかなりの量があるので、急場しのぎには問題ないレベル。
でも、せっかくなので、氷が満タンになるまで試してたい!

そこで、更に30分待ち、合計90分ほど稼働させてみると。

本体からあふれんばかりの氷が出来上がっていました。

一応氷が満タンになると、自動的にスイッチが切れるそうですが、さすがに電気代がかかりそうだったので、ここで終了―!

ちなみに、氷が落ちる瞬間を動画で撮ってみたので、参考にしてみてください。

氷がかなりできたので、保冷のためにと、サーモスのポットに氷を入れると…

1.5リットルのポットにたっぷりの氷ができました。

サーモスに入れておけば、ある程度保冷も可能ですし、余った氷を冷蔵庫の製氷機に保存しておくのもありですね。

基本的には、氷ができるタイミングで氷を取り出しながら、ある程度氷がたまったら、別の保冷容器に入れるのが正しい使い方だと思います。

わが家の冷蔵庫は氷ができるまで半日くらいかかるので、毎年アイスコーヒーに氷を使うたびに、家族に文句を言われていたので、製氷機の存在はありがたかったです。

ということで、製氷機の使い方みたいなのをご紹介してみました。

もう一度、商品のリンクを貼っておきますので、買う時の参考になりましたら嬉しいです!^^

ちなみに、レビューを書くとプレゼントがもらえるらしいので、今夜にでも書いてゲットしようと思います。

製氷機の目安時間は最初にできる時間?

それでは、QUICK ICE Makerの実体験レビューをご紹介してみました!

商品説明には最短6分とありますが、最初の6分だと氷が8個くらいしかできないので、量を作りたいと思ったら、それなりに時間がかかることがわかりました。

ただ、我が家の冷蔵庫が氷が出来上がるまで半日かかることを考えれば、30分でそこそこの量の氷ができるのは魅力的だと思います。

ぜひ、製氷機で氷を作りながら、出来立ての氷を楽しんでみてください。

記事が参考になりましたら、嬉しいです!^^

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