ななめドラム洗濯乾燥機 Cubleが口コミでも人気の秘密は?メリットやデメリットも解説!

Cubleの口コミ 生活・マナー

Cuble(キューブル)が口コミで人気?

 

こんにちは。トレトレです。
楽天のポイントを使うのが毎回楽しみなアラフォーの在宅ライターです。昔我が家では、昔二層式の洗濯機を使ってましたが、全自動洗濯機が出てからは、その快適さの虜になりました。

我が家には残念ながら乾燥機はないんですが、今 Cubleが口コミでも人気が出ています。
梅雨がある季節にも引っ張りだこの洗濯乾燥機ですが、2020年11月1日には新製品が出るとのことで、話題となっています。

それでは今回は、以前からある「ななめドラム洗濯乾燥機 Cuble」がなぜ人気があるのか、口コミなどを参考に探ってみます!

キューブルの口コミは高評価?

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キューブルは、数十万かかるので、決して安い価格とは言えません。

でもそれでも人気があるのは、口コミでも高評価だからです。

以下に、キューブルの口コミをいくつかご紹介しますので、ぜひ参考にされてください。

キューブルの口コミ一覧

それでは、キューブルの良い口コミや悪い口コミを、一覧でご紹介します。
やはり実際に使っている人の口コミは参考になりますよね?

それでは、いってみましょう!

気になる点としては、前機種がななめドラムで結構ななめでしたが、今回はななめドラムとは言えそこまでななめではないので、洗濯物を入れる際、奥に行かず崩れて出てきてしまう点が気になります

洗剤・柔軟剤の自動投入は大きいですね。電源とスタートボタンを押す、それだけです。終了前に洗濯物をほぐす工程があるのに感動しました。

綿100%のシャツでもシワはほとんどありません。「パンパン」しなくなりました。

インテリアに馴染む四角いデザイン、縮みの少ない低温乾燥、洗剤なしで洗える温水洗浄etc…

良いところをあげるとキリがありません。

こちらの洗濯乾燥機には、寿命で壊れるまで働いてもらう予定です。

デザインに一目惚れしていたので、他の機種は眼中にありませんでした。
なので機能とかは他に優れている機種があるかもしれません。
私の場合は見るたび、使うたびに良い買い物をしたと思えています

これまで億劫だった洗濯物を干すという行為がなくなり、
寝る前に洗濯しておけば朝には乾いている(しかもフカフカに)ので、
衣類も多く買わなくて済むようになりますし、
干す時間がなくなったため、時間を買ったという実感もすごくあります。

このドラム式はタオルや毛布を1枚まるごと洗えます。
ドラム槽に入れる際に指定の折り方がありますが子どもでもできるレベルなので面白いです

ドラム式のメリットを活かした洗い方がとても見ていて心地よいです
揉み洗いや叩き洗いなどをドラムの左右回転と重力で作り出しています

今後も末永く活躍してもらえそうです
外観はとにかくカッコいいですし、清潔感ある洗面エリアを演出できますよ!

と、口コミでも高評価なことがわかります。
特にデザインがオシャレと人気みたいですね。

もし大きな毛布などを洗いたいのなら、ぜひキューブルも候補に入れてみてください。

新しいキューブルの製品仕様とは?

それでは、2020年11月1日に新発売となるキューブルの製品仕様も引用させていただきますね。
新しい機能など、ぜひ参考にしてみてください。

【NA-VX2500Lの製品仕様】

【品名】ななめドラム洗濯乾燥機 Cuble(キューブル)
【品番】NA-VG2500L(左開き)/NA-VG2500R(右開き)・NA-VG1500L(左開き)/NA-VG1500R(右開き)
【容量】洗濯・脱水10.0 kg/乾燥5.0 kg
【メーカー希望小売価格】オープン価格
【発売日】2020年11月1日
【月産台数】3,000台/月

【特徴】

  • 液体洗剤・柔軟剤 自動投入を利用した「2度洗い」モード
  • 「槽洗浄サイン」及び「サッと槽すすぎ」コース
  • 「約40℃毛布」コース搭載

他にも3機種が販売されますが、詳しくはこちらのページをどうぞ。

→ パナソニック公式ページ

ななめドラム洗濯乾燥機 Cubleのメリットとデメリット

 

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それでは、口コミにも影響を与えるメリットとデメリットも見ていきましょう!
なぜ割と高価な洗濯乾燥機が口コミで高評価なのか、理由を探っていきます。

キューブルのメリット一覧

キューブルのメリットは、主に5つです。

  1. コンパクト設計
    ドラム式の洗濯乾燥機は大きいのがネックですが、キューブルはコンパクト設計なので起き場所に困りません。
    ちなみに、本体の寸法は「幅約60×高さ99.8×奥行60cm」なので、ある程度の大きさの家なら問題なく使えますね。
  2. 温水泡洗浄機能付き
    温水で洗えるというのは、特に冬に便利な機能です。
    我が家では、お風呂のお湯を使うことがありますが、冬場は温水で使おうとしたら、夜に洗濯となるので、温水がいつも使えるのは大きなメリットだと思います。
    温水の泡で洗浄できることで、黄ばみや臭いの原因菌を落とす、漬け置き洗いができるというメリットもあります。
  3. パワフル滝コース
    食べこぼしの汚れなど頑固な汚れも落とせる、パワフル滝コースも嬉しい機能です。
    すすぎも滝のパワーでできるので、敏感肌やアレルギーの方も安心して着られるようになります。
  4. 低温風パワフル乾燥機能
    キューブルの乾燥機には、ヒーター式なので、かつ低温なので、服のダメージも軽減されるメリットがあります。
    しかも、乾燥の時には水を使わないので、水道代の節約にもなるのが嬉しいですね。

メリットがわかった所で、次はデメリットを3選してご紹介しますね!

キューブルのデメリット一覧

では、キューブルのデメリットですが、主に3つあるのでご紹介します。

  1. 上記種にしかない機能がある
    「洗剤自動投入」「スマホ洗濯機能」は、キューブルの中でも上位機種にしかついていません。
    つまりは、高価なタイプでないと、洗剤自動投入などの便利な機能がついていないんですね。
    ないことを残念に感じる口コミも多く、同じキューブルでもまずは機能を確認しておいた方がよさそうです。
  2. 風呂の水を使えない
    水道代の節約にも人気のふろ水使用の洗濯機も数多くありますが、キューブルではお風呂の水が使えません。
    ポンプも使えないですし、残り湯を洗濯機に入れてもすぐに排水されてしまうというデメリットがあります。
    ただ、残り湯には雑菌が多いことから考えれば、より清潔感を出すために、わざと機能をつけていないのかもしれませんね。
  3. 乾燥の際には換気が必要になる
    低温風乾燥が特徴のキューブルですが、ヒーター式を採用していることで、換気が必ず必要になるのはデメリットです。
    洗濯時の湿気が乾燥の時に排出されるので、換気をしっかりしないと、壁や窓の結露の原因になることも…。
    夏場は良いですが、冬場の換気が必要なのは、特に雪国にはデメリットですね。

メリットだと思っていたのがデメリットになるのは良くあることですが、高い洗濯乾燥機ですから、しっかりメリットとデメリットを把握しておいてくださいね?^^

新製品を買うなら旧製品とも比較してみよう!

それでは、パナソニックの洗濯乾燥機キューブルについて、ご紹介してみました。
新製品が11月1日に出るので、もしキューブルを買おうかと考えている方は、それまで待ってみるのも良いかと思います。

ちょっと高価な洗濯乾燥機ではありますが、他にはない機能も多く、値段の価値はあると思います。
ぜひ、口コミなどを参考に、より長く清潔に使える洗濯機を選んでみてください。

記事が参考になりましたら嬉しいです!^^

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